楽につけて楽に外せるゼッケン留め。楽ピタ



HOMEここが違うランナーの声Q & Aお求め方法

楽ピタは、ここが違う。

楽ピタは、なぜ楽に外せるのか。


角があるから外しやすい

それは凹フックに角(かど)があるためです。
角といっても、肌に触れる部分ですので丸みをつけてあります。さらにフックの側面はでっぱりや段差がなく、丸くカーブ(R)を描いているため、デリケートな肌の方にもおすすめします。
※アレルギー性皮膚疾患等の方は、ご使用前に専門医とご相談ください。

使用方法は、とてもカンタンです。@ゼッケンの4スミにある穴へ楽ピタの凸フック(ポッチがあるフック)を入れ、Aウェアに乗せ、Bウェアの裏から凹フック(穴があいているフック)で留めるだけ。スナップボタンをパチンと留めるのと同じ感覚です。楽ピタのパッケージは、台紙に留めた状態で入っていますので、台紙をウェアとみれば簡単にわかります。
大会によっては穴がないゼッケンを使用することもあります。その場合は、お手数ですが穴あけパンチなどで穴をあけてご使用ください。外す時はウェアの裏から凹フックの角に指先をかけて引きます。今までのように、外そうとして大切な爪を折ってしまうことがなくなるといいですね。


Copyright (C) rakuipta.com. All Rights Reserved.