楽につけて楽に外せるゼッケン留め。楽ピタ



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ランナーの声。

楽ピタの感想をお聞きしました。



 
 
 
 
 
まだ安全ピンを使いますか?
安全ピンはサビのもと
使いやすさとセンスで選ぶなら、楽ピタ。
ゼッケン留めは、どれも同じではありません。
ウェアにやさしい楽ピタ


■N.Mさん(男性・47歳)
2011年ホノルルマラソンで装着。私のウェアは厚めの素材なので心配でしたが、外れることなくゴールできました。「ハワイアン柄」が気に入ってます。

■T.Mさん(59歳・男性)
4月の「チャレンジ富士五湖100Km」で使用。ウルトラマラソンはレース時間が長いので「擦れることはないかな」と少し不安でしたが、途中で外れることも皮膚が痛くなることもなかったです。

■T.Kさん(39歳・男性)
11月の「つくばマラソン」に続いて「ホノルルマラソン」でも使いました。ゼッケンの穴は少し小さいのですが、まったく問題ありません。なんといっても裏につけるメスフックが四角いから外しやすくていいです。

■K.Tさん(?歳・女性)
楽ピタが他のゼッケン留めと違う素晴らしいところは簡単に外せるということ。爪をいためることもないし、特にネイルしているおしゃれな爪も痛みにくい^^  手の調子が思わしくない私としてはすごいいいモノに出逢ったと思っている。ある意味、ユニバーサルデザインじゃないかな〜??
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■S.Iさん(50歳・男性)
内側の肌触りはどうかなと思いましたが、何にも感じないくらいでした。凹も凸も四角で斜めにすると外しやすくていいですね。
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■T.Mさん(39歳・男性)
10月「手賀沼ハーフ」て初めて使いました。今までのゼッケン留めと比べて、外しやすさがぜんぜんラクです。「楽ピタ」という名前を実感しました。

■H.Nさん(?歳・男性)
実際に使ってみて「楽に付けて、楽に外せる」のコピー通りに、従来の物より、取り付け、取り外しが形状が四角なので、とても容易であった。付けてみて、楽ピタと布地とのクリアランスが、きつくも無く、ゆるくも無く、丁度いい感じだ。
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■K.Hさん(46歳・男性)
凹(メス)フックの形状を四角にして外しやすくしして、さらに肌に触れる凹(メス)フックの側面に丸みをつけてあるのがいい。凸フックがiphoneのアイコンのようでお洒落です。
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■E.Mさん(25歳・女性)
以前は安全ピンでゼッケンを留めていましたが、何度も穴をあけているうちにウェアがほつれてきてしまって。これからは「楽ピタ」にします。

■H.Sさん(36歳・女性)
2年ほど前からプラスチック製のゼッケン留めを使っていますけれど、裏のフックは「楽ピタ」のように角があると外しやすいですね。

■K.Uさん(28歳・男性)
スタート直前に急いでゼッケンをつけようとして、安全ピンの針を肌に刺してしまったことがあります。「楽ピタ」ならその心配はありません。

■M.Hさん(39歳・女性)
マラソン大会の会場でプラスチックのゼッケン留めを買いました。留めるのは簡単でしたが、レースが終わって外すとき、裏のフックがなかなか取れなくて爪を折ってしまったことがあります。「楽ピタ」は指先で、簡単に外すことができました。

■Y.Fさん(23歳・男性)
デザイン的には、iphoneのアイコンのようなカタチが気に入りました。使ってみて外すとき、メス・フックに角があると確かに外しやすいです。僕は男だからそれほどでもないけど、爪を気にする女性は喜ぶでしょうね


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